動物愛護関連の情報と、独学ピアノの記録。

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クレメンティ前奏曲と音階練習曲・ハ長調 Exercise



クレメンティ前奏曲と音階練習曲のハ長調エクササイズ。
ハ調の音階練習の部分です。
あやしいけれども、もう限界と思うのでアップ。
この練習曲集も、モシュコフスキー20もギリギリでなんとかアップしてもいいかというところまでもっていっている感じで、練習しまくった割りに余裕なしです。
でも、こういうのをやると上達すると思うので、この練習曲集を続けます。

現在練習中
モシュコフスキー20-2
ヤン・ティルセン「sur le fil...」

コメント

指が……小指が特に攣りそうでwww
見ている側からだと速い曲は、つりそうな動きに見えるんですかね。
実際、弾いているほうからすると、「動かなくて困る」という感じです。
スポーツと一緒で、毎日動かしていないと体が動かなくなるんですよね。
つくづくピアノは体育会系なところ多いと思います。
こんばんは。さと子です。
すごい音階の練習ですね。
ここまで特訓しないといけないのかしら?と
驚きながら聴かせていただきました。
テンポを上げるのはとても大変でしたでしょうね。
0:13あたりからの左手、お見事です!
力強くよく揃って聴き応えがありました。
綺麗ですねえ。さすがです。
自分、以前はハノンも一生懸命やっていたのですが、
ハノンだとどうも無機質過ぎて。
これは楽しそうだけど、難し過ぎかな。
やっぱりツェルニーあたりが適当なんでしょうか。
難しすぎない曲で、音階練習やアルペジオ練習に丁度
良さそうなのがあったら、紹介して下さいね~
(って他力本願ばっかり)
「特訓」と言われると、まさにそんな感じですね!
メトロノームの速度を1づつ上げて、今日はテンポ何まで出来たと、数字を書き込みながら目標を立てて練習していました。

最初はエレクトーンでさぼっていた左手だったけれども、左利きのために、だんだん左が弾きやすくなってきています。そのぶん、右手が元々かたいために、右利きの人以上に練習しないと最近成長の頭打ちを感じています;
お久しぶりです!聴いて頂きありがとうございます。
ハノンとツェルニーがどうしても退屈してしまってダメだったので、選んだのがこの曲集でした。
オススメ練習曲といえば、ベルティーニですね。
実はベルティーニという作曲家の練習曲がやたら気に入ったもので、第3課程では、「ベルティーニ25のやさしい練習曲 Op.100」というのをやろうと思っていましたが、ベルティーニは、そのうち一番気に入っている第4課程以上のOp.29と32をやることにしたので、どれもこれもは難しいと思い、やめにしました。なので、ベルティーニ25をヤスタネさんがやってくれると聴けて嬉しいなとかww
ベルティーニ op.100
24番 http://www.youtube.com/watch?v=LDZcgq51ix0
1番 http://www.youtube.com/watch?v=rCGWplCBl-E

形式古典、様式ロマンの作曲家のために、バリバリの古典でないところがツェルニーはちょっと、という人におすすめと思っています。日本ではマイナーだけれども海外ではグレードの課題曲にされたりと結構弾かれているようです。

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